織部の茶碗

織部茶碗織部茶碗

左の画像は素焼きをする前、天日で乾かしているところ。青紫色は撥水剤を塗った後で、鉄筆で彫ったところに黒い色泥をしみこませています。撥水剤は燃えて消えてしまうので釉薬がかかるという訳。
酸化で焼いて右のようになります。東京ドーム、テーブルウエアーフェスティバル  しもつけ窯 今年の新作の一つです。

おすすめ記事

  1. 所属していた大学美術部の新聞に寄稿しました。

関連記事

  1. 2019年12月
  2. オリジナリティーということ
  3. 干し柿
  4. 雪景色 雪景色
  5. しもつけ窯・窯出し市2018  開催のお知らせ
  6. 「窯出し市」無事終了しました。
  7. 益子時代・2
  8. 窯出し市無事終了しました。
PAGE TOP